12月開運手帳の中身

みなさん、こんばんは!

アラフォーおかあちゃんのひろみです。

最近は、宮崎も毎日コロナの感染者がでているので気を引き締めて生活しないといけないと感じています。

12月も中旬に入り、私も幼稚園の行事や子供の誕生日など忙しい毎日を珍しく送っています。

今日は、12月に入ったのでゲッターズ飯田さんの開運手帳の中身を紹介していきたいと思います。

2020年12月の運気

金の羅針盤の12月の運気は、チャレンジの月です。

チャレンジの月とは、新しい環境に身をおくことや変化が多くなる月。

金の羅針盤2021年度版には、不慣れなことも増えて苦労を感じる場合も多いとも書いてありました。

↑手帳と一緒に買いました。詳しい運気が知ることができますよ。

12月の全体運としては、気持ちが切り替わって前に進み始める月だそうで、急にやる気になり、環境、生活リズム、交友関係に変化が起こると書かれています。

2020年は金の羅針盤はチャレンジの年で、私は10月の時点でかなり勇気を出して行動を起こし、詳しくは、11月開運手帳の中身に書いていますが、私にしてはとてもドキドキすることをやりました。

その結果、12月は私の周りの人間関係もよりスムーズになり、私の心もだいぶ落ち着いてきています。

占いは、自分の人生の背中を押してくれるいち道具でしかありませんが、行動するかしないかは自分次第だなと今回の行動を経験してみて振り返って思いました。

2020年12月の開運 3カ条

12月は、この3つが開運三か条になっています。1と2は、すでに実践済みなのですが、マンネリをやめるっていうのが難しいですね。

マンネリとは、思考や行動などがパターン化し新鮮さがなくなることを指しますが、普段の行動がマンネリしているとはあまり考えたことがなかったので、、、。

マンネリという言葉は、よく恋人同士に使われたりしますよね。

という事は、夫婦のマンネリを解消するのもいいのかもしれませんね。たまには、一緒に映画を見たり(今はコロナで無理なので家で観るとか)、近所を散歩をしてみるとか。

気分を変えるのも開運につながるのかなと考えました。

毎日、SNSを見るのもマンネリ化してるというのでしょうか。個人的には、もう少しSNSの時間を減らして、読書に充てたり、手帳を書く時間にしたいと思っています。

おわりに

10月に開運の種を蒔き

11月には少しだけ芽が出て

12月は、芽が成長しているという所まで実感できました。

これは、私が行動しなければなかったことかなと思います。

ゲッターズ飯田さんが、占いの本は読んで理解するのも大切だが、何より重要なのは使う事とおっしゃっていました。

まさにその通りだなと思うのと同時に読んで理解し、使うことも難しいなとも思います。占いって解釈も難しいですよね。

自分がどのタイプが知りたい方は、ゲッターズ飯田の占いから無料で鑑定できますよ。

 

 

*注意喚起*

占いに関しては、残念ながら悪質な占いサイトやアプリもあるのが現状です。実は、詐欺だと気づいていない方も多いとか。多額のお金を支払ってしまったり、おかしいと感じたら国民生活センターや占い訴訟に強い弁護士に無料相談してください。

コメント