膠原病患者のバッグの中身

暮らし

みなさん、こんばんは!!

みなさんは、他人のバッグの中身とか興味がありますか?

私は、雑誌の特集でバッグの中身!大公開的なのを見ると昔から買ってしまいます(笑)。

今日は誰得でもないのですが、私の普段の持ち物をご紹介していきたいと思います。

興味のない方も見ていただけると嬉しいです☆彡

ロキソニンと水筒は、必須アイテム。

基本的に子供が一緒ではないときは、たくさんの荷物を持つ体力がないため、荷物は少なめを心掛けています。

いつも必ず持ち歩いているのが、小さい水筒とロキソニン(痛み止め)です。

小さい水筒は、シェーグレン症候群の症状で喉が乾燥したりするので短時間の買い物以外はだいたい準備して出かけます。

ロキソニンは、出先で痛みが出てきた時に飲みますが、その時に小さい水筒があるとすぐに服用できるので便利です。

ヘルプマークはお守り替わり

みなさんは、ヘルプマークはご存じですか?

ヘルプマークは、支援や配慮を必要とするすべての人がヘルプマーク使用の対象となります。

例えば義足や人工関節を使っている人、内部障害や難病のある人、妊娠初期の人や、精神疾患・知的障害のある人などが考えられます。

まだまだ世間的な認知度が低く、一般的な周知が十分にされていないのが現状ですが、一人でも多くの人にこのヘルプマークの事を知って頂きたいです。

私は、ヘルプマークに自分で病名とかかりつけの病院の電話番号を書いたキーホルダーを一緒に付けています。

あと、うさこちゃんのバッジも可愛いので一緒に☆

ぷーとんは私の相棒

このぬいぐるみは、ぷーとんという名前なのですが、3年ほど前にSNSで見かけてからその可愛さにハマってしまい、ぬい撮り(さまざまな場所でぬいぐるみを主役に写真を撮る事)を始めました。

ぬい撮りをSNSに投稿するようになって、たくさんのぬい撮り仲間と交流する事ができて、今では、SNSで可愛いぬい撮り写真を見るのが日課になっています。

なかには、ぬい撮り=痛い人なんて言う人もいますが、私はこのぬいぐるみに出会って精神的にたくさん助けられましたし、癒されてきました。

 今は、除菌関係も持ち歩いています。

コロナが流行してからは、手を洗うことも増えたのでハンカチタオルはいつも2枚持ち歩いています。

今は、どこでも消毒液が置いてあるので携帯用のものを使う事はあまりありませんが、一応持ち歩いてます。

マスクは、ちょっとした買い物であれば、布マスクを使用して、病院や子供の行事で人が集まる場所に行く時は、紙のマスクをと使い分けています。

ここまで、ブログを読んでくださったみなさん、ありがとうございました。

元気な人と持ち物が違うと言えばやはりヘルプマークでしょうか。

外出先でもしもの事があった時のために持ち歩いているのですが、その他には、お薬手帳は携帯のアプリに登録しています。

外出先で何かあっては困るので、いつも出掛ける前は準備に余念がありません。

 

種類3

 

 

 

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